埼玉県で不同意わいせつ事件の捜査を受けている方へ|示談・不起訴のご相談

このような状況ではありませんか?

  • 警察から事情聴取を受けた
  • 警察から再度呼び出しを受けている
  • 被害届が提出されたと言われた
  • 書類送検される見込みと言われた
  • 検察庁から呼出しが来た
  • 被害者と示談したい
  • 前科を付けたくない
  • 裁判になることを避けたい

不同意わいせつ事件では、早期の対応によって結果が大きく変わることがあります。
特に、被害者との示談が成立するかどうかは重要なポイントとなります。
警察から連絡が来ている方や捜査を受けている方は、お早めにご相談ください。

不同意わいせつ事件で最も重要なのは示談です

不同意わいせつ事件には、比較的軽微な事案から重大な事案まで様々なケースがあります。
しかし、どのような事案であっても、被害者との示談は非常に重要です。

示談が成立した場合には、不起訴処分となる可能性があります。
一方で、示談が成立しなかった場合には、裁判となる可能性があります。

そのため、警察から連絡が来た段階や事情聴取を受けた段階で、示談に向けた活動を始めることが重要です。

示談交渉は弁護士を通じて行う必要があります

不同意わいせつ事件では、被害者の連絡先を警察が教えてくれることは通常ありません。
また、被害者の方も加害者本人との直接のやり取りを望まないことが少なくありません。
そのため、示談交渉は弁護士を通じて行う必要があります。

弁護士であれば、警察や検察を通じて示談の申し入れを行い、被害者との交渉を進めることができます。

示談は早い方がまとまりやすい傾向があります

謝罪や示談の申し出が遅れると、被害者の処罰感情が強くなってしまうことがあります。
また、『謝罪の意思がない』と受け取られてしまう場合もあります。

そのため、示談を希望するのであれば、できるだけ早い段階で活動を始めることが重要です。
警察から連絡が来た段階や、事情聴取を受けた段階でご相談いただくことをおすすめしています。

弊所の示談交渉について

弊所では、刑事事件の示談交渉に力を入れています。
示談交渉では、加害者側の主張だけを一方的に伝えるのではなく、被害者のお気持ちを丁寧に伺うことが重要です。

弊所では、被害者のお気持ちにも十分配慮しながら、双方が納得できる解決を目指しています。
加害者と被害者との間に立ち、適切な解決ができるよう努めています。

弁護士費用

【在宅事件】

着手金 34万1000円~
報酬金 33万円~

【逮捕・身柄事件】

着手金 45万1000円
報酬金(身柄解放) 22万円~
報酬金(処分結果) 33万円~

※接見5回まで含みます。
※6回目以降の接見は1回3万3000円です。

まずはご相談ください

不同意わいせつ事件では、示談が成立するかどうかによって結果が大きく変わることがあります。
また、謝罪や示談の申し出は早い方がまとまりやすい傾向があります。

警察から連絡が来ている方、事情聴取を受けている方、被害者との示談を希望されている方は、お早めにご相談ください。

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